記憶 同じことと違うこと、どちらが覚えやすい?

記憶力セミナーのイメージ図

いま9/8実施予定のセミナーの準備中です。詩の暗唱を自らやろうと練習していますが、理論通りの難しさのぶつかっています。

中学や高校のころ、英語の授業がありますね。好きならいいですが、嫌いな方もいらっしゃるのではないかと思います。テストのたびに英単語を覚える、苦痛ですよね。一気に単語を覚えようとすると、知識がぐちゃぐちゃになったり、なんていう経験はないでしょうか。

いま私のなかでそれと同じことが起きています。難しいことばを使うと「記憶の干渉」といいます。違うことと似たようなことでは、似たようなことの方が覚えにくいのです。以前ある知識が新しい知識を覚えるときに共通していそうなことをごちゃまぜにするわけです。

それでも、何とか当日までには間に合わせたいと思っています。

そして・・・

記憶をするとき、感情と密接な関連があるわけです。そんなワークをしようと、私自身自分で演奏してCDをつくりました。音楽を流しながら詩を読むとぜんぜん気持ちの入り方も変わって覚えやすくなりますね。一部添付しますのでよろしければ、聞いていただきたいと思います。

まだ受付しております。ご希望の方、ぜひご連絡お待ちしています。

「記憶力偏差値45は55になります! オトナが仕事で使う記憶力」

9月8日の記憶力セミナーの案内図です。

詳しくはこちらもご参照ください!

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