おはようございます。

昨日はちょっと視点を変えて、「四柱推命」のセミナーに参加してきました。写真の講師は大原恒昌さんです。

「それ占いでしょう!」、そう、視点を変えることで、何か発見があるかな、と思い参加しました。

実は、私いまでは心理屋さんですが、もともとは世界史の教師です。「陰陽五行」なんてことばは知っていても、中身は今日知りました。

「陰陽」とは月と太陽のこと、曜日でいえば月曜と日曜ですね。五行とは、火・水・木・金・土のこと。陰陽と五行を合わせれば、日・月・火・水・木・金・土と7になるなんて、びっくりです。

7といえば、短期記憶でおなじみの「マジカルナバー7±2」にもぴったりあいますね。

そして、占いが統計学である、ということも新たな発見です。

ということで、視点を変えれば、かなり発見が多いことがわかります。

ぜひ、興味のなさそうなセミナーに出ること、お勧めです!

 

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