おはようございます。

ここ数日、「面倒くさい」ことについてお伝えしています。面倒くさいことをやり続けることが能力、自信、挑戦につながります。

昨日は面倒くさい、嫌、やりたくないは自然な気持ちであり、自然な気持ちを正直に受け入れること、そしてやった分だけねぎらいのことばを自分にかけることが大切であることをお伝えしました。

今日は「面倒くさいならやめちまえ!」、「嫌ならやらなくてもいい!」、「したくないんだったらしなくてもいいんだぞ!」そんなことばがあなたのなかによぎるのだとしたら、誰なのか、考えていましょう。

私が推察するに、恐らく・・・

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あなたの心に巣食っている、親や教師のイメージではないでしょうか。

もし実際、彼らがあなたに「面倒くさいならやめちまえ!」、「嫌ならやらなくてもいい!」、「したくないんだったらしなくてもいいんだぞ!」といっていたのだとしたら、誰の都合でしょうか。

親や、教師の都合で、自分の手間を省くためでしょう。あまり人は泣き言や不平不磨を聞きたくないものです。

もしかして・・・

職場であなたも同じようなことをいっていたとしたら、私に指摘されたくもないでしょう。そしてあなたがこのことに気づいて人と関わることができたならば、あなたは素晴らしい潜在能力が大いに発揮し、周囲の方々もきっと素晴らしい潜在能力を生かすことができるでしょう。

もし、あなたの心に巣食っているあなたの足を引っ張るイメージを追い出すのなら・・・

私がサポートいたします。

無料面談は以下になります。

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