おはようございます。

2008年アメリカ映画「センター・オブ・ジ・アース」をみました。

カタカナよりスペルの方がわかりやすいでしょう。Center of the Earth、つまり地球の中心。

もともとは、19世紀フランスの冒険作家ジューヌ・ヴェルヌの代表作『地底旅行』です。

私のなかで、ジュール・ヴェルヌの傑作といえば、何といっても『八十日間世界一周』です。

「八十日間世界一周」の映画は昔みました。何といってもこの映画の魅力はあのテーマソング、日本では、「兼高かおる 世界の旅」のテーマソングでもおなじみです(って何年前の話?)。

 

内容はおいて・・・

映画のなかで、アイスランドの火山から穴に入って地球の中心にやってきた主人公のトレバーときに叫ぶことばが印象的です。

「地球の中心・・・他の人はありえないって笑っていたけど、正しかったんだ!」

どんなに人からバカにされようと、無理だといわれようと、自分が信じてきたものが証明されたとき、その感動は凄まじいものでしょう。

人がどれだけ否定しようが、自分が信じる道を歩みたいものです。

verne

あなたも、人から「やめた方がいいよ」「そんなのできないよ」といわれてあきらめていることはありませんか。

何度も失敗するかもしれません。そして、失敗の暁に成功すれば、素晴らしい感動が待っています。

私だって・・・「できるわけがない」と思っていたスプーン曲げができたのです。

そこで、私が挑戦したい技術は、ヒーリングの技術を使って、部屋の温度を快適な温度に変えて一定に保つことです。

今日から8月、この暑い夏でも、電気を使わずに快適にすごせたら、どれだけ省エネになるでしょうか。どれだけ人から「できない」といわれても、できるまで挑戦し続けます!

 

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