おはようございます。

昨日は、アドラーの『人生の意味の心理学』から、症状や体調不良は思い込みが深く関係していることについて触れました。

いま、風邪やインフルエンザが猛威をふるっていますね。

ウィルスの働きも、実は思い込みと関係しています。

シータヒーリングの創始者、ヴァイアナ・スタイバルは、つぎのように述べています。

(ヴァイアナ・スタイバル『シータヒーリング』山形訳、ナチュラルスピリット、2009年)

人間は他人を自分のもとに引き寄せるのと同じ要領で、つまり、病気とよく似た信念体系を保持していることで、病気を呼び寄せているのです。人間がウイルスや細菌、酵母菌、真菌と同じ信念体系を持っている場合に、引きつけられるわけです。自分のことを見つめて下さい。寄生生物のエネルギーに相当するような人を引き寄せてはいませんか?

(411ページ)

「ウイルスには人間の集合意識に侵入する能力があり、特定の人に引きつけられます。ウイルスは自らが感染する『宿主』が抱いているものと同じ好ましくない思考パターンを共有するからです。人によっては、いくつかのウイルスを様々な信念体系のレベルに隠し持っている場合もあります」。

(412ページ)

vianna

ウイルス、潜在意識の思い込み、人間関係・・・すべて関係があります!

もしあなたが風邪やインフルエンザに悩んでいるとしたら、人間関係のあり方を含めて人生を変えるチャンスです!

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