感謝の機会をつくることで、前向きな気持ちでお客様と面会できる!

あなたはお客様との
面会をどこで行いますか?

 

持ち家でない限り、
喫茶店かホテルのラウンジか、
借りているセッションルームか・・・

 

そうなると、
利用の際の金額を請求されることに
なりますが、

 

請求書をみたとき、あるいは店員さんから
「◯◯円です」といわれたとき、
どんな気持ちになりますか?

 

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セールスへのストレスをゼロにする
セールス・チアセラピー

セールス・チアセラピストの宮腰育幸です。

 

こんなとき・・・
「引き寄せの法則」で有名なロンダ・バーン
がいうとおり、

請求書を小切手と思って、裏に
「ありがとう」と書くことも一つの方法です。

前向きな気持ちをつくる最大の秘訣は
「ありがとう」と感謝の気持ちを感じて
表現することです。

 

喫茶店の店員さんに笑顔で
「ありがとう」と伝えるのと同様、

セッションルームの請求書にも
「ありがとう」という気持ちを
表現できれば、それだけ気持ちも
前向きになるというものではないでしょうか。

 

そして、さらに大切なことは・・・
請求書が来る、ということはそれだけ
サービスを受けている、ということです。

 

喫茶店であれば、店員さんだけではなく、
コーヒーを栽培してくれた人、テーブルや
イスを提供してくれた人もいるわけです。

 

セッションルームであれば、管理してくれている
人や、建設にあたった人など、さまざまな人
のサポートを受けていることになります。

 

そんな見えない人の力で、面会ができている
と思えば・・・
感謝の気持ちも湧いてくるのではないでしょうか。

 

その湧き上がって高まる感謝の気持ちが
さらに前向きな気持ちをつくり、
気分よくお客様を接することができて、
成約に至るのではないでしょうか。

 

セールス・チアセラピーは、
そんな感謝の気持ちを育むことで、
前向きで自信をもってお客様と接することを
目指しています。

 

その体験会、4月23日に開催します。
詳しくはコチラもクリック!

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