早口をゆっくりにしようとしても・・・道理でツラい! その1

おはようございます。

「せめてお客様の前では、

落ち着いて、

ゆっくりご説明したい」

と思いながらも・・・

 

 

ついつい、いつもの調子で、

セールスのときも早口で

しゃべってしまう・・・

 

1日1分売り込みの不安から解放され

セールスへのストレスをゼロにする

セールス・チアセラピー

 

セールス・チアセラピストの宮腰育幸です。

 

ゆっくり話そう、間を大事にしよう、

と思っても、

 

気がついたら早口になってしまって、

お客様が置いてけぼりになっている、

なんていうことがあるかもしれないですね。

 

ところが・・・

話のテンポを調整するのは難しいです。

「なんでそんなこと簡単なのに・・・」

と思うかもしれませんが、

結構難しいです。

(詳しい理由は明日お伝えします)

 

そこで1つご提案です。

 

聴く状況をつくることで、

しゃべらない状況をつくることも、

解決策の一つではないでしょうか。

 

お客様のことばを確認することです。

 

「◯◯さんがおっしゃることは、

△△ということでしょうか」

 

「△△、ということでいらっしゃるのですね」

 

お客様が話す量が増えることで、

結果的にあなたが話す量が減れば、

あまり話すテンポも気にしてくても

すむようになるかもしれません。

 

そして十分に話せた、

思ったお客様がますますあなたへの

好感度を高めれば・・・

成約にもつながりやすくなるでしょう!

 

また続きは無料個別セッションで!

 

詳しくはコチラをクリック!

 

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