おはようございます。

 

昨日は、インディゴ・チルドレンは

難しい家庭を選んで生まれてくる

可能性があることをお伝えしました。

 

愛のメッセンジャーとして

生まれてきても・・・

そのメッセージをご両親が受け取って

くれなければ・・・

 

悲しくつらいだけです。

 

 

昨日に引き続き、再び南山さんの文章を

引用します。

 

 

「彼らは、『自然を尊重しよう』

『人間も自然の一部』

『人の生き方としてたいせつなのは、愛』

といった、基本的で重要なことを、

人々に思い出させるために、

この世に生まれてきました。

 

そのため、世界を変えようと、

あえて課題が山積しているところを

選んで生まれてくることが多いのです。

 

つまり、

古い価値観に縛られて苦しんでいる人を

親として選び、

『たいせつなことは、ほかにあるよ。

もっと視野を広げようよ』と

教えようとするのです」。

 

(南山みどり著 池川明監修

『宇宙チルドレン

“インディゴ・チルドレン”という

愛と光の戦士たち』ビジネス社、

2009年、p.27)

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

として生まれとしたら・・・

生まれたばかりのあなたが、

ご両親に一番伝えたいメッセージは

何でしょうか?

 

そして悲しいことに・・・

その大事な大事なメッセージは、

あなたのご両親には届かないでしょう。

 

 

だからこそ・・・

生まれたばかりのあなたのメッセージ

を一番最初に聴いて差し上げるのは・・・

大人になったあなたである、

といえるのではないでしょうか。

 

 

生まれたばかりのあなたは

何といっていますか?

 

この声が聞こえてくると・・・

自分の本当の気持ちに気づいていく

ことでしょう。

 

 

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