おはようございます。

 

もしかして・・・

あなたがインディゴ・チルドレン

だったとすれば・・・

 

(体)罰で苦しんでこられたようなことは

ないでしょうか?

私も小学校のころ2年間担任の教師から

受け続けた暴力で大人になっても

苦しみ続けました。

 

 

人と違うがゆえに、

ただでさえつらい目に合うというのに・・・

実はもう一つあなたが苦しむ理由が

あります。

 

それは・・・

インディゴ・チルドレンは物事の本質を

直感的に見抜く力が非常に高い、

ということです。

 

 

それゆえに・・・

他の人たちとあまりに感覚が違うと、

「自分がおかしい」「自分が悪い」と

思い込みやすい、ということです。

そうです、

 

 

(体)罰が何も役に立たないことは、

あなたが一番よく知っていらしゃる

のではないでしょうか?

 

「条件付け」で有名な行動心理学者

スキナーはつぎのようにいいます。

 

「罰はもしかしたら秩序を維持する

役には立つかもしれない。

だが、人が変わりたいという

心理的な動機づけにはならない」。

 

このことを直感的に一番理解しているのは

あなたではないでしょうか?

 

社会の常識なんかではなく、

あなたが直感的に感じていることを

一番あなたが信じてさしあげて

ください。

 

そして・・・スキナーは

日本に来たとき、つぎのようにも

いっています。

 

「罰なき社会の探求は昔からの

幸福の探求にほかなりません」。

 

(体)罰が何にも役に立たない、

また幸せに何もつながらないことを

よく知っているあなただからこそ、

 

あなた自身が本当の幸せの道を

歩むばかりではなく、

世界中に幸せを降り注ぐことができる

のではないでしょうか?

 

 

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