おはようございます。

 

昨日は私も自分が発達障害では

ないかと悩んだことがあることを

お伝えしました。

 

いまでは気にもしていないし、

どうでもいい話です。

 

もしあなたも同じように悩むことが

あれば、

気にならなくなると楽になるのでは

ないでしょうか?

 

 

一時期、KY(空気が読めない)なんて

いうことばがはやったことがあります。

 

私も子どものころから、

さんざん似たようなことを

いわれ続けました。

 

「気が利かない」

「人の気持ちが読めない」

「人を怒らせるな」

 

そんな自分を私は「ダメだ」と

思い続けてきました。

 

もしかしたら・・・

あなたも似たようなことで

苦しんでこられたのではないでしょうか。

 

同じことをいっても、AさんとBさんとでは

受け取り方も、反応も、

まったく異なります。

 

たまたま、

あなたが何かいったことに対して

不快な思いをしている人がいる、

ということです。

 

ここが悲しくつらいところですが・・・

自分の言動は100%受け入れられる

ことはないのです。

 

「嫌われたくはないけれど、

自分のことを嫌う人がいるのは仕方がない」

 

そして、

「100人のうち、99人から嫌われても、

1人くらい自分のことを認めてくれる人が

いればOK」

 

さらにいえば、

「たとえ100人のうち100人から嫌われても

私だけが私を100%認め、受け入れる」

 

そんな感覚を持つと楽になれるのでは

ないでしょうか。

 

他人の気分を面倒をみることは

できないです。

 

それであれば・・・

 

自分の感じ方・考え方を大切にして、

自分らしく生きたいものではないでしょうか。

 

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