おはようございます。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

だったとしたら・・・

 

とくに子どものころから、

ご両親との関係で悩み、苦しんで

こられたのではないでしょうか?

 

それが大人になっても続き、

職場やパートナーとの間でも

同じような状態になって、

 

「どうして私ばっかり、

ヒドイ目にあうの?」

なんて思っていら・・・

 

ツラくてツラくて

たまらないのではないでしょうか?

 

もしそんな自分を、

「かわいそう」と思っていたとしたら・・・

これから一生「かわいそうな自分」

が続くかもしれません。

 

酷ないい方かもしれませんが、

「かわいそうな自分」でいれば、

自分にもやさしい声をかけられるし、

人からも同情の声をかけてもらえます。

 

もちろん、それと引き換えに、

みじめな状態は続くことになります。

 

ここで勇気をもっていただきたいのは、

あなたは本当に、

「かわいそう」なのか、

ということです。

 

もうおわかりでしょう、

あなたは「かわいそう」でなく、

人から認められ、愛される価値が

あるのです!

 

もうあなたは被害者・犠牲者である

必要はありません。

 

自分らしく、堂々と、これからは

生きていって、いいんです!

 

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