おはようございます。

 

マベル・カッツ

『生き方楽々ホ・オポノポノ』

(小林訳、ヒカルランド、2011年)

という本を読み返していたら、

 

インディゴ・チルドレンについての

紹介がありました。

 

あなたにも参考になると思うので、

ご紹介いたします。

 

「さらに本書を通して

インディゴ・チルドレンという

存在が何度も登場します。

 

地球とは別の惑星で生まれた彼らは、

自分が何者であるか、

なぜこの星にやって来たのか、

 

そして自分に課せられた使命とは

何なのかをはっきりと自覚しているのです」。

(27ページ)

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレンだと

したら・・・

明確な使命がある一方、

 

生きづらいこの社会で生きていくために、

使命がわからないようにしている

のかもしれません。

 

そしてはっきりといれることは、

あなたには使命があり、

そしてその究極の使命が何たるか、

明確である、ということです。

 

「インディゴ・チルドレンは、

私たちに真実の愛とは何かを

語りかけています。

 

私たち自身が愛そのものだと

教えてくれているのです」。

(28ページ)

 

形はさまざまであれ、

「真実の愛」を語りかけること・・・

これが私たちインディゴ・チルドレンの

共通の使命といえるのではないでしょうか?

 

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