おはようございます。

 

白雪姫は森のなかで修行しつつ、

幼いころのからの思い込みから

なかなか抜け出せないことについて

お伝えしました。

 

そんな白雪姫が、

どうやってこの思い込みから

抜け出せたのか、

 

今日はグリム童話ではなく、

ディズニー映画から考えます。

 

白雪姫は「魔法使いのお婆さん」

がもってきた「毒リンゴ」を食べて、

一度死んで

「ガラスの棺」のなかに眠ります。

 

そして、王子さまの熱い口づけで

目覚めてハッピーエンドです。

 

新しい人生を歩むには、

それまでの自分を一度否定する

必要があるわけです。

 

「死と再生」という言い方もありますが、

象徴的な意味で一度死んで、

生き返るのです。

 

あなたにも思い当たることは

ないでしょうか?

 

ツラいどん底の気持ちになった後、

新しい自分に出会えたような経験です。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレンであると

すれば、

本来の使命に気づいて、

新しい人生を歩むことになるでしょう。

 

これまでの生き方を一度否定して、

「ガラスの棺」に入るのはとてもツライ

ことではありますが、

必ず目覚めるときがきます!

 

そんなあなたのこれからの人生を

陰ながら応援しています。

 

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