おはようございます。

 

昨日までは白雪姫のお母さんから、

自分の生きる価値を受け入れることの

大切さについてお伝えしました。

 

今日からはそんなお母さんのもとから

家出をした娘の白雪姫の成長物語

についてお伝えします。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレンで

あるとすれば・・・

「大人になりきれていない」ことへの

もどかしさがあるかもしれません。

少しでもヒントが得られるとうれしいです。

 

さてさて・・・

家出をした白雪姫は、

ひとり森の中をさまよった結果、

7人のこびとの家に住まわせてもらいます。

そのなかで白雪姫は、

掃除、洗濯などをこなすなかて、

大人として自立していく生活の知恵を

身につけます。

 

大切なことは・・・

人間が成長するには、

「メンター」と呼ばれる伴奏者が必ずいる、

ということです。

 

そして、必要がなくなったとき、

メンターは消えていきます。

あなたもこれまでの人生を振り返ると、

何人かのメンターがいたことに

気づくでしょう。

 

もちろん、あなたはひとりでいいんです。

 

友達をつくりなさい、なんていうことは

毛頭申し上げるつもりもありません。

 

そして、必要なときに必要な分、

あなたをサポートしていくれる人が

いることは心に留めておいてください。

 

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