おはようございます。

 

昨日まで、このブログで人気がある

記憶力について、

これからインディゴ・チルドレンとして、

使命に向かって新しいことに挑戦する上で

大切なことをお伝えしました。

 

今日からは、

他の人気記事「白雪姫」から、

インディゴ・チルドレンの可能性がある

あなたへ役立ちそうなことをお伝えします。

 

白雪姫のお母さんであるおる国の

お妃は、不思議な鏡を持っていました。

 

この鏡に向かって、

「鏡よ、鏡よ、世界で一番美しいのは誰?」

ときくと、

「お妃さま、あなたです」

と答えてくれるうちはご機嫌でも、

「娘の白雪姫の方が千倍も美しい」

となると、もう大変!

 

妬み、憎しみといった感情が破裂する

のはもちろん、

顔から血の気が失せ、

心臓がひっくりかえるほどでした。

 

あなたが直観的に本質を見抜く

インディゴ・チルドレンであれば、

病院へ行って精神安定剤をもらったり、

美容院やエステできれにしてもらっても、

解決しないことは

よ〜くおわかりでしょう。

 

他人(この場合だと魔法の鏡)の

言動に振り回されず、

自分の軸をもって生きるためにも、

 

まずは、自分が生きていることを

心から受け入れることが大切では

ないでしょうか。

 

「たとえ私が○○であっても(なくても)

(たとえ私が世界で一番美しくなくても)

私は生きているだけで

(心臓を動かし、呼吸しているだけで)

価値がある」

 

まずはご自分の価値をご自分で

受け止めてさしあげてください。

 

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