おはようございます。

 

仮にあなたが愛と平和を

世界にもたらすために

生まれてきた

インディゴ・チルドレンだとすれば・・・

 

「正義」のために

人と戦おうとするようなところは

ないでしょうか?

 

「自分と他人の違いを

ただの個性として

眺められるようになると、

 

それによって相手をジャッジする

(正しい、正しくないで判断する)

ことがなくなります。

 

『この人はこういう人なんだな』と

捉えることができるようになると、

自分のまわりに『理解できない人』

が減ってきます。

 

すると、自分自身も楽になる、

生きやすくなり・・・

これを世界中の人が実践したら

戦争はなくなると思うのです」。

 

(浅見帆帆子

『あなたと宇宙とあなたの使命』

世界文化社、2012年、245ページ)

 

私もインディゴ・チルドレンです。

 

なぜ平和を願っているのに、

人と戦おうとするのか、

私もわからなかったです。

 

「正しい」「間違っている」を

捨てることによって、

だいぶ生きやすくなりました。

 

そのためには・・・

「自分の考えは正しい」

というより、

 

たとえ、誰が何をいおうが、

自分の考えはOKである、

という感覚が強まると、

 

違う考えの人と接しても、

「そういう考えもあるのか」

「まっ、しょうがないか」

くらいに落ち着いてきます。

 

さらにシンプルにいえば・・・

 

自分の考えに自信をもつ、

ということではないでしょうか?

 

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