おはようございます。

 

私もですが・・・

インディゴ・チルドレンにとって、

人間関係はとても難しいものです。

 

私はいつも、

疑問のなかで暮らしています。

 

「良き人間関係とはどんなものでしょうか。

お互いに率直であることが第一ですが、

自分の行いを批判されると、

インディゴは離れていきます。

 

インディゴは与える質の人たちであり、

相手にも自分と同じ資質を求めます。

・・・

 “不実な友情”という言葉は、

友だちと思っていた相手に裏切られた

ときに使われます。

 

自分は、

なぜこんな人を友人として

受け容れてしまったのか。

 

“真実探知器”は働かなかったのか。

 

判断を誤って、

自分にとってあり得ない人を友だちに

選んでしまったのかもしれない。

 

そんな思いにとらわれても、

自分を責めないでください。

 

不誠実な人は、たくさんいるのです。

相手が自分にふさわしくないと感じたときは、

自分を叱りつけるのではなく、

事実に気づいた自分を褒めましょう。

 

そんな関係から抜け出た自分を

褒めましょう」。

(ドリーン・バーチュー、

チャールズ・バーチュー、

宇佐和通訳『インディゴ・レッスン』

JMA・アソシエイツ、2017年、103ページ)

 

ここであなたにお願いしたいのが・・・

友人であれ異性のパートナーであれ、

あなたにふさわしくない人と

関わることがあっても、

自分を責めないで欲しいんです。

 

「この人は私が深く関わる人ではない」

とわかっただけでも、

スゴイことといえるでしょう。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であれば、

愛を与える人。

 

あなたと同じことを他人に期待するより、

無限に与え続けられる愛が

あなたにあることを

大切にしてください。

 

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