おはようございます。

 

私もインディゴ・チルドレンです。

友達もパートナーもいません。

 

昔はそんな自分を「ダメだ」と

思っていましたが・・・

いまは気にもしていません。

 

なぜなら・・・

 

「多くのインディゴが孤独を

感じながら暮らしていますが、

その理由は友だちを作る能力の

欠如ではありません。

 

カリスマ性に欠けるかもしれないし、

よそよそしい態度を取りがちかも

しれませんが、

それも理由になりません。

 

そうではなく、

ほかの人に近づくとき、

インディゴは必ず何かを

感じ取ってしまいます。

 

だからインディゴたちは、

ほかの人たちとの距離を取りたがり、

いとも簡単に背を向けてしまうのです」。

(ドリーン・バーチュー、

チャールズ・バーチュー、

宇佐和通訳『インディゴ・レッスン』

JMA・アソシエイツ、2017年、85〜86ページ)

 

この感覚、

私にもよくわかります。

 

どんな人と接していても、

不実さを感じるのです。

 

もちろん、私も完璧ではありません。

 

自分のなかにある問題に不実さを

感じながら生きています。

 

したがって・・・

嫌ではないにしても、

人と関わっていてもあまり心地よい

感覚は私のなかではありません。

 

どんな人でも(もちろん私も)

誠実なところと、不実なところを

両面持ち合わせています。

 

無理に100%人を信頼する必要も

なければ、親密な関係をつくる必要も

ありません。

 

深くではなくても、

あなたがた気にっている部分でのみ

関わっていけば、

 

あなたは孤独でもなく、

必要なときに必要なだけ

関わってくれる人がいることが

わかれば、

自信にもつながることでは

ないでしょうか?

 

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