おはようございます。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

だとして・・・

子どものころから納得のいかない

ことが多かったのではないでしょうか?

 

「教師や校長、

ルールが好きな両親など

“権威ある人”を相手にするときは、

まず自分の直感で判断します。

 

規則の裏付けとなる理由を

理解しない限り、インディゴは

決して従いません」。

(ドリーン・バーチュー、

チャールズ・バーチュー、宇佐和通訳

『インディゴ・レッスン 』

(JMA・アソシエイツ、2017年、

39ページ)

 

「インディゴは、不均衡で、

時代遅れな倫理観に欠けた

現代社会に向けて警鐘を鳴らす

使命を担うために

天界から遣わされた戦士なのです」。

(41〜42ページ)

 

もちろん、

私もインディゴ・チルドレン。

 

学校教育への不信感を子どもの

ころから持ち続け、

教師から嫌われ、

小学校5〜6年のころは、

ほぼほぼ毎日暴行を受けて

いました。

 

そんな私ですから、

大人になって教員になっても

不適応で、

11年目にはとうとう病気を

つくって「不登校」になりました。

 

短い期間復職しましたが、

労働組合の結成に奔走していました。

 

そんな私も・・・

自分がダメではないかと

思っていましたが、

 

本来の自分らしさに気づいていくことで

気持ちも楽になり、

ゆるしの心も持つことができる

ようになりました。

 

あなたももしかしたら・・・

不自由な思いをして

生きてこられかもしれません。

 

違うとはわかっていても、

「自分は間違っているんじゃないか」

「自分はダメなんじゃないか」

と思ってこられたのかもしれません。

 

自分の生まれもった特質や

使命に気づいていくことで、

 

ゆるしの心をもって

愛と光に満ちた世界に向かって

生き生きと歩むことが

できるようになりたいものでは

ないでしょうか。

 

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