おはようございます。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

だとして・・・

人間関係の面でかなり苦労されて

こられたのではないでしょうか。

 

「自分と合わない人と一緒にいると、

時間やエネルギー、

そしてお金が失われ、

自信や健康が損なわれ、

さらには法的な問題に巻き込まれて

しまうことも考えられます。

 

自分自身と、

人生の目的についてよく考え、

魂に栄養を与えてくれる

人だけ選んで付き合うようにしましょう」。

(ドリーン・バーチュー、

チャールズ・バーチュー、

宇佐和通訳『インディゴ・レッスン』

JMA・アソシエイツ、2017年、

111ページ)

 

職場や家庭も含めて、

100%自分に合う人はいないものの、

できるだけつきあう人は

選んでいきたいものではないでしょうか。

 

「究極的には、

自分にふさわしい人と出会えるよう、

心を大きく開いておくということです。

 

あきらめてはいけません。

 

誰にでも欠点はあるし、

自覚して直そうとしていることがあります。

 

ただ、信頼できて誠実で、

心を大きく開いている人は、

確実に存在します」。

(111〜112ページ)

 

誰にでも欠点はあります。

 

欠点は欠点として認めた上で、

同じような方向性や価値観を共有

できそうな人と

関わりたいものではないでしょうか。

 

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