おはようございます。

 

あなたがインディゴ・チルドレンだとして、

罰を受けて苦しんでこられたようなことは

ないでしょうか?

 

「インディゴは不誠実な人を見下し、

嫌います。

 

人々が宿す偽りを感じ取ることが

できる一方で、

自分たちは偽りをまったく宿しません。

 

自分の感情に反する言葉を

発するくらいなら、

罰を受けることを選びます」。

 

(ドリーン・バーチュー、

チャールズ・バーチュー、

宇佐和通訳『インディゴ・レッスン』

JMA・アソシエイツ、2017年、

80〜81ページ)

 

私は小学校5〜6年生のころ、

ほぼほぼ毎日担任の教師から

暴行を受けていました。

 

さらには、「30歳までには死ぬ」

とまでいわれ続けていました。

 

本来こんなことは認めたくは

ありませんが、

私は自分らしくあるために、

無意識のうちに罰を受けることを

選んだのです。

 

だからといって、

屈服したわけではありません。

 

あなたも・・・

無意識とはいえ、

苦しい罰を受ける人生を

自分で選んでいるとは認めたくは

ないかもしれません。

 

そして、苦しい思いをしてでも。

へこたれたくなっても、

体調を崩してでも、

これまで生きてこられたことを

受け止めてさしあげてください。

 

あなたがこうして

生きていらっしゃることが真実です。

 

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