おはようございます。

 

ここ10年くらい、

「発達障害」ということばが

定着してきました。

 

そして、インディゴ・チルドレンの場合、

ADHD(注意欠陥/多動性障害)と

精神科でいわれることが多い

ようです。

 

もしかして、

あなたがインディゴ・チルドレンであると

すれば・・・

一度は自分が発達障害ではないかと

疑ったことはないでしょうか?

 

「多くのインディゴは、

頭の回転がとても速いのです。

・・・

頭の回転の速さやありあまる

エネルギー、チャレンジャーとしての

特性が多動と誤解され、

ADHDと誤診されるインディゴが

たくさんいます」。

(南山みどり著、池川明監修

『新・宇宙チルドレン』

ビジネス社、2017年、71ページ)

 

「発達障害」が一般的に

知られはじめたころ、

すでに私はカウンセラーでしたが、

私のところにご相談に来られる方をみて、

 

自分もアスペルガー症候群

(現自閉症スペクトラム)ではないかと

2年くらい悩んだことがあります。

 

大事なことは・・・

「既成概念やいままでの人間社会に

なじめない子どもが生まれてきている」

(40ページ)

ということであり、

そして

発達障害であれ、

インディゴ・チルドレンであれ

(詳しくは述べませんが、

クリスタル・チルドレンであれ、

レインボウ・チルドレンであれ)

・・・

自分は自分でいい、

という感覚ではないでしょうか?

 

あなたにはあなたの人生があります。

 

それまでの価値観にとらわれる

ことなく、

新しい世界の創造に向けて、

自分らしく輝く人生を創造していきたい

ものではないでしょうか?

 

ご質問・ご感想等

メッセージはお気軽に!

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

お問い合わせ内容