おはようございます。

 

インディゴ・チルドレンの私にとって、

以前もっていた感覚にぴったりの文章を

みつけました。

 

あなたにもぴったりだと思うので、

ご紹介いたします。

 

「インディゴチルドレンは、

自分が使命をもって生まれた

ことを察しているために、

命について敏感です。

 

2歳の頃から、

『死ぬのは嫌だ。まだ死にたくない。

年をとったら死んでしまうから、

大きくなりたくない』

と、おびえるDちゃんがいました。

 

周りの大人たちは、

Dちゃんがなぜそんなことを

言いだすのか理解できず、

まだ自分の使命を達成できていないと

知っているので、

そう語っているのです」。

(南山みどり著、池川明監修

『新・宇宙チルドレン』

ビジネス社、2017年、94ページ)

 

私はそろそろ50歳ですが、

まだ大人になりきれていない自分を

感じています。

 

あなたも、

大人になりきれていない自分を感じ、

また使命がわかっていない自分に

悩んだりしていらっしゃらないでしょうか?

 

そのためには・・・

「インディゴも他の人と同様に

穏やかで幸せな人生を生きることは

できます。

 

本来の彼らは、もちまえの才能を発揮して、

より自由で新しい世界を想像しつつ、

本人も周囲も幸せになる生き方が

できるはずです。

 

大人になっても、

その純粋さを失いません。

 

そのため、

『いつまでも子どもの心をもち続けている、

才能豊かな人』

として活躍する可能性があるのです」。

(95ページ)

大事なことは・・・

「『いつまでも子どもの心をもち続けている、

才能豊かな人』として活躍する可能性が

ある」

 

ということ・・・

 

あなたの心に生きている

子どものあなたの心を大切に

することが、

 

あなたの才能と使命に気づく上で

大切なことといえるのではないでしょうか?

 

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