おはようございます。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であるとすれば、

 

愛と光をこの世界にもたらすことを

使命として

生まれてきたといえるのでは

ないでしょうか。

 

「アダムやイブが当初は

善のかたまりであったように、

 

われわれ人類の1人ひとりが

愛のかたまりになるとき、

やがて破局は回避され、

 

同時に弱者に優しい理想的な

社会が訪れる。

 

じつは『聖書』とは、

その日を信じた古代の人々が、

自分たちの成功や失敗を

後世の人々に伝えることで、

 

いつかこうした世の中を実現

させてほしいという願いを

託した書物だった、

といえるのではないだろうか」。

 

(ひろさちや監修、中見利男著

『面白いほどよくわかる

聖書のすべて』日本文芸社、

2000年、310ページ)

 

人は本来は愛に満ちている

にもかかわらず、

 

いつしか忘れて気がつくと、

戦いに明け暮れるように

なっていました。

 

本当は愛ある、

そして「弱者に優しい社会」

に戻りたいのです。

 

そんな理想的は社会への

復帰を叶えることが

 

私たちインディゴ・チルドレン

の使命であり、

幸せといえるのでは

ないでしょうか。

 

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