おはようございます。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であるとすれば・・・

 

周りに理解されず、

つらい思いを重ねてこられたのでは

ないでしょうか。

 

「インディゴならば、

自分は一般社会に適合しないと

簡単に信じ込んでしまうのも

ごく自然です。

 

 

自分が除け者や厄介者のように

感じられてしまうのです。

 

宿しているエネルギーの資質が

あまりにも異なるため、

いろいろな呼ばれ方を経験したでしょう。

 

僕たちインディゴが反抗的なのは

なぜでしょうか? 

 

ほかの人たちがごく普通に

納得できることの裏側にあるものに対して

理性のない感情を抑えられないのは

なぜでしょうか?」

 

(ドリーン・バーチュー、

チャールズ・バーチュー、

宇佐和通訳

『インディゴ・レッスン

真実を見きわめ想いを貫く力』

JMA・アソシエイツ、2017年、

261ページ)

 

私もインディゴ・チルドレンですが・・・

 

どんなところに反抗的かというと・・・

 

○自分の感情・気持ちをごまかすこと。

 

○外見を整えて中身をごまかすこと。

 

○本当は「自分の為」なのに

「人の為」といってごまかすこと。

(人+為=偽)

 

○「いわれたから」「命令だから」

「正義のため」と称して

戦争すること

・・・

 

といったところでしょうか。

 

話を戻しましょう。

あなたはなぜ反抗的なところが

あるのでしょうか?

 

 

理由ははっきりしています。

 

あなたが愛そのものであり、

その愛を世界に広めることを

使命として背負っているからです。

 

あなたがもし何かに反抗してようと

しているのなら・・・

 

その気持ちを大切にしていただき

たい、

と思います。

 

 

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