おはようございます。

 

あなたは小さいころから

周りに受け入れられず、

つらい思いをされてこられた

のではないでしょうか。

 

これまで生きてこられて、

「安心感」はあまり感じて

こられなかったのかも

しれません。

 

ましてや、

あなたがインディゴ・チルドレン

であるとすれば・・・

なおさらのことではないでしょうか。

 

「そして、

安らぎを見つけるためには

どうしたらよいのかを考えます。

 

インディゴとして生きていくことは、

決して簡単ではないからです」。

(ドリーン・バーチュー、

チャールズ・バーチュー、

宇佐和通訳

『インディゴ・レッスン

真実を見きわめ想いを貫く力』

JMA・アソシエイツ、2017年、

261〜262ページ)

 

私もインディゴ・チルドレンですが、

「安心感」を感じながら生きられる

ようになったのは、

ここ5〜6年ではないでしょうか。

 

そのくらいインディゴ・チルドレン

にとってこの世界は

生きにくいといえるでしょう。

 

それでも・・・

 

「幸いにも、

僕らが自分たちでできることは

たくさんあります。

自分に宿る力を信じる。

 

特別な存在であることを実感する。

 

世界に変化をもたらすという聖なる

役割を担っている。

 

こうした事実を認識する・・・」。

(262〜263ページ)

 

まずは自分が大切な役割を担う

ために生まれてきこと、

 

そしてそんな自分を信頼する

ところから、

はじめたいものではないでしょうか。

 

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