おはようございます。

 

「みなさん自身が、

世界に希望はないと感じているなら、

・・・

自分の居場所はないと感じているなら、

 

”よい”知らせがあります。

 

みなさんは、

完全にまちがっているわけでは

ありません」。

 

(ドリーン・バーチュー、

チャールズ・バーチュー、

宇佐和通訳

『インディゴ・レッスン

真実を見きわめ想いを貫く力』

JMA・アソシエイツ、2017年、

279ページ)

 

 

そう、これまであなたは

この世界に希望を感じられなかった

かもしれませんが、

 

あなたが間違っている

わけではないのです。

 

「低いエネルギーで満ちた

世界の中には、

 

高いエネルギーを放つ人々

がいられる場所はありません。

 

でも、みなさんの役割は

こうした世界を変えることなのです。

 

ありのままの自分でいること、

思い浮かぶ質問をぶつけること、

ものごとを表面だけで判断しないこと、

 

何かを信じる前に理性を働かせることで

世界を変えることがみなさんの役割です」。

(279~280ページ)

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であるとすれば・・・

 

周りの方々とエネルギーのレベルが

違うので生きにくくなるのは当然のことと

いえるでしょう。

 

大事なことをもうちど繰り返します。

 

「ありのままの自分でいること、

思い浮かぶ質問をぶつけること、

ものごとを表面だけで判断しないこと、

 

何かを信じる前に理性を働かせることで

世界を変えることがみなさんの役割です」。

 

これまでだって、これからも、

自分を信じて進んでいくことが、

あなたの役割です!

 

 

 

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