おはようございます。

 

ここ数日、

「自分を信頼する」ことについて

お伝えします。

 

「自分を信頼する」って、

当然「自信」のことです。

 

どうしたら、

「自信」を持つことができる

でしょうか。

 

辞書で調べると、

自信には「価値」への自信と、

「能力」への自信の2つがあります。

 

「能力」の方はわかりやすいと

思いますが、

「価値」の方はわかりにくい

かもしれません。

 

簡単にいうと、

どうであれ、

何がなくても、

単に生きていることを認めて

いるかどうか、

ということです。

 

「○○ができるから自信がある」

と理由や根拠をつけると、

自分に条件をつけることに

なります。

 

本当の自信を持つためには、

「価値」に対する自信、

条件や理由をつsけることなく

単に生きていることに対する

自信をつけることが大切です。

 

「私は生きているだけで、

(単に心臓を動かし、

呼吸をしているだけで)

価値がある」

 

これまでのあなたは、

自信をもつために

能力を高めようとして

こられたのかもしれません。

 

どんなにがんばっても、

自信を持てないと

つらいですね。

 

これからは、

自分に条件や理由をつける

ことなく、

そのままの自分を愛する

ことで、

 

本当の意味での自信を

培っていきたいものではないでしょうか。

 

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