おはようございます。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であるとすると・・・

 

子どものころは「悪い子」と

レッテルを貼られ、

大人になた今でも

 

「自分がダメ」な気がして

苦しんでおられることは

ないでしょうか。

 

「善悪を語る上では、

子供の頃に抱いていた恐怖に

関するパターンに話が

さかのぼります。

 

善と悪という言い回しを

私たちは使うべきではないと

私は思っています。

 

善悪という表現には、

その概念は持ち続けるべきか

否かという論争がついて

回るからです。

 

私たちが自分たちの中に

生み出したいのは調和です」。

 

(ヴァイアナ・スタイバル、山形訳

『シータヒーリング』ナチュラルスピリット、

2009年、310ページ)

 

さぞかし周りの大人から

「悪い子」といわれて

怖かったのではないでしょうか。

 

大人になったあなたには

わかるでしょう、

子どものころのあなたが

「悪い子」ではないことを・・・

 

「大人の私が守ってあげる」

 

いまでも胸のなかで生きている

子どものあなたを抱きしめて

さしあげてください。

 

 

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