おはようございます。

 

昨日は1870~1937年を生きた

アドラーの考えから、

人生の使命について、

考えを改める必要があることを

お伝えしました。

 

 

それは・・・

 

「真実」ということばも同じです。

 

「われわれは『真実』というのは、

人類にとっての真実である

ということ、

 

人間の目標や目的にとって

真実という意味であることを

心に留めておかなければ

ならない」。

 

(アルフレッド・アドラー、

岸見訳

『人生の意味の心理学(上)』

アルテ、2010年、9~10ページ)

 

アドラーは第一次世界大戦を

経験した人です。

 

そんな悲惨な戦争の時代にあって

「人類にとっての真実」を

求めたのは当然でしょう。

 

でも・・・

あなたのように1970年以降に

生まれたインディゴ・チルドレン

にとっては、

 

やや時代遅れといえるのでは

ないでしょうか。

 

私たちインディゴ・チルドレン

にとっての真実とは・・・

 

 

地球・世界・宇宙全体の

幸せこそ、

真実といえるのではない

でしょうか。

 

ご質問・ご感想等

メッセージはお気軽に!

 

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

お問い合わせ内容