おはようございます。

 

私もですが・・・

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であるとするならば・・・

 

子どものころから

不本意に扱われ、

理解し難いことの連続では

なかったではないでしょうか。

 

「インディゴ・チルドレンは目上に

対する敬意が足りないという理由で、

 

反社会的だとか、

ひどい問題児だとか思われて

しまう傾向があります。

 

インディゴ・チルドレンは権威を

信頼せず、

古い体制や慣習を嫌います。

 

興味深いことに、

この子供たちは

かれらに敬意を払わない人を

尊敬しないようです」。

 

(アニ・セノフ、石原訳

『ピュア・インディゴ&ピュア・クリスタル

の子供たち』

ヒカルランド、2015年、36ページ)

 

 

私もさんざん

「空気が読めない」だの、

「人に気を遣え」だのと

いわれ続けてきました。

 

そのたびに不思議に思いました。

 

「なぜこの人は、

『人に気を遣え』といいながら、

私に気を遣う見本を示せ

ないんだろう?」

 

今ではよくわかりあす。

自分が不愉快な思いをしているのを、

私が悪いことにしいてるだけです。

 

あなたも問題児扱いされてきて、

つらい思いをされてこられては

いないでしょうか。

 

私が100%保証します。

あなたが悪いわけではないことを。

 

これまで不器用ながらにも、

一生懸命に生きてきたご自分を

受け止めてさしあげてください。

 

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