おはようございます。

 

昨日から「大人になること」

についてお伝えしています。

 

私もですが・・・

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であれば・・・

 

どこか心で大人になりきれていない

部分を感じ、

悩んでいらっしゃるのでは

ないでしょうか。

 

 

「人格が成熟した人は、

自分の弱点を人にある程度

見せても平気です。

 

自分の弱点を人に見られたくない。

人に助けを求めることができない。

そのこと自体が未熟さの現れです」。

 

(諸富祥彦

『「本当の自分」になるための心理学』

集英社新書、2017年、38ページ)

 

 

これまであなたは人から欠点

ばかりを指摘され、

 

人に弱みをみせまいと、

自分を守ろうとしてこられた

のではないでしょうか。

 

あるいは・・・

自分がすべてをやるのが自律と

思い、

 

助けを求めることは

避けてきたようなことは

ないでしょうか。

 

とてもつらかったですね。

 

「こんな自分でもいい」

 

欠点を含めて自分を受け入れて

さしあげてください。

 

弱みがあるからこそ、

あなたを助けてくれる人、

そして愛してくれる人が

いるということではないでしょうか。

 

 

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