おはようございます。

 

昨日は、人生が変わるとき、

本当の自分の人生を歩もうと

するとき、

 

あまり歓迎したくないことが

起こることについて

お伝えしました。

 

今日は私の体験談について

お伝えします。

 

きっとあなたも・・・

これまでの人生を振り返れば、

どこかで思い当たることも

あるのではないでしょうか。

 

私は子どものころから、

かなり苦しい思いをしな

生きてもきましたが、

ある意味順調でした。

 

中学、高校、大学までは

ストレートできました。

 

さらには、大学院も一回で合格

しました。

 

ところが・・・23歳、大学院の2年目。

 

1年間に吐き気が止まらくなり、

医学的にはまったく問題なし・・・

 

さらには、

そこで処方された精神安定剤と

睡眠薬をウィスキーで飲み続ける

毎日となりました。

 

「学者になるべき」・・・

「~べき」で生きてきて、

自分の望みを無視した生き方が

苦しみの原因でした。

 

自分らしく生きていこう、

としたとき、

症状も落ち着いてきて、

1年留年したものの

大学院を無事修了しました。

 

私とまったく同じではないにしても、

あなたにもどこか思い当たるような

ことはないでしょうか。

 

 

ぜひ振り返ってみてください。

そこには必ず生まれ変わった

あなたがいることでしょう。

 

この新しく生まれ変わった

体験が、

未来のあなたをつくって

いくことになります。

 

 

 

ご質問・ご感想等

メッセージはお気軽に!

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

お問い合わせ内容