おはようございます。

 

夏目漱石の傑作

『吾輩は猫である』・・・

 

この小説の主人公の猫を

あなたに置き換えてみると・・・

 

これまでのご自身にあてはまる

ようなところはないでしょうか。

 

 

「話せないとすれば土中にある

金剛石(ダイヤモンド)の日を

受けて光らぬと同じ事で、

切角の智識も無用の長物となる」。

(新潮文庫、1951年、124ページ)

 

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であるとすれば、

 

子どものころから苦労されてきた分、

 

いつの間にか

自分が思っていること、

感じていることに、

自信がもてなくなって、

 

本当にいいたいことを

いわないようになってきたような

ことはないでしょうか。

 

そう、

あなたのダイヤモンドのように輝く

思いが眠っているとしたら・・・

 

これから土の中からでてきて、

世界に光をもたらすのでは

ないでしょうか。

 

あなたが、この世界に

愛と光を降り注ぐために

生まれてきたことを

思い出してください。

 

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