おはようございます。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であるとして・・・

 

崇高な使命があっても

周囲から受け入れられずに、

 

逃げ出したくなるようなときも

ないでしょうか。

 

もちろん、私もそうでした。

 

「逃げ出さないでください。

 

社会はみなさんを必要としています。

 

ここまで語ってきたように、

社会の中にもみなさんの居場所は

あります。

 

みなさんが共鳴できる人はいます。

 

深い呼吸さえできれば、

家族ともうまくやっていけます。

 

職場でも安らいだままいる

ことができます。

 

自分にこう言い聞かせてください。

 

『私は、これを変えるためにここにいる。

楽しくはないかもしれないが、

私はこれを変えるためにここにいる。』」

 

 

(ドリーン&チャールズ・バーチュー、

宇佐和通訳『インディゴ・レッスン

真実を見きわめ想いを貫く力』

JMA・アソシエイツ、2017年、283ページ)

 

そう、楽しくはないかもしれません。

 

嫌なこともたくさんあるでしょう。

 

 

それでも確実にいえることは・・・

 

社会があなたを必要としていること、

 

社会のなかにあなたの居場所が

あること、

 

あなたに共鳴する人がいるということ

・・・

 

ご自分を信じて愛し、

あなたの道を歩んでいかれること、

お祈りしています。

 

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