おはようございます。

 

ちょっと難しいかもしれま

せんが・・・

 

あなたがこの世界に愛と光を

もたらすために生まれてきた

インディゴ・チルドレンであると

すれば・・・

 

以下の文をちょっと気合を入れて

読んでみてください。

 

「人は、さまざまな仕方で欺かれる

ものである。

 

すなわち、人は、真実ではないことを

信ずることによって欺かれ得るが、

 

また真実なことを信じない

ということによっても立派に欺かれ得る。

 

人は、上べによって欺かれ得るが、

また賢いつもりの上べによっても、

 

つまり、自分だけは決して欺かれる

ことはなく大丈夫であると

思い上ったうぬぼれによっても、

立派に欺かれ得る」。

 

(大谷愛人訳編

『人生の知恵Ⅷ キルケゴールの言葉』

彌生書房、1998年、72ページ)

 

基本、人は、

うわべをみて「欺かれたい」

と思うものです。

 

その結果、どうでしょうか。

 

地球は汚れ、

人間同士が傷つけ合う

この世の中。

 

だからこそ!

 

物事の本質を見抜く目を持つ

インディゴ・チルドレンとしての

私たちが、

 

活躍する時代に生きていると

いえるのではないでしょうか。

 

風当たりが強くて

理解されなくても・・・

 

助け合いのなかから、

前に進んでいきたいものでは

ないでしょうか。

 

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