おはようございます。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であるとすれば・・・

 

子どものころは「問題児」だった

のではないでしょうか。

(もちろん私もです)

 

 

以下の文、親御さん向けに書いて

ありますが、

まずはお読みいただけますでしょうか。

 

「親が注目すべきは、

わが子の『できる』です。

 

今できることを『もっとできる』

『突出してできる』にすることの方が、

簡単だし効果的です。

 

 

『問題児』には、

調子に乗りやすいという

非常に魅力的な特性があります。

 

・・・暗示にかかりやすいので、

ほめられたりすると、

 

すぐさま調子に乗って

自分の長所として認めて伸ばそうと

思います。

 

この愛しい個性を、

ぜひ上手に使ってほしいと思います。

 

『できない』は、

ゆっくり見守るのがいいと思います」。

 

(松永暢史

『「ズバ抜けた問題児」の伸ばし方』

主婦の友社、2018年、49ページ)

 

親御さん向けの文章だからこそ、

あなたが自分を育てる上で

参考になるのではないでしょうか。

 

できるところはとことん伸ばして、

できないところは、

ゆっくり見守る・・・

 

そんなことがご自分で

できるようになることで・・・

 

あなたらしい人生を

創造することができる

ようになるのでは

ないでしょうか。

 

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