おはようございます。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であるとすると・・・

 

子どものころから問題児扱い

されて、

苦しんでこられのでは

ないでしょうか。

 

「現代の教育システムの中で

『問題児』は、

確実にコンプレックスを

与えられるようにできています。

 

幼い頃はまだしも、

小学校に入ると次第に

気がつき始めます。

 

人と自分が違うこと。

 

世の中とも学校ともなんとなく

折り合いが悪いこと。

 

ヘンなヤツとか、KYとか、

不思議ちゃんとか言われて

しまうこと。

 

そこで子どもはどうしても

苦しむのです」。

 

(松永暢史

『「ズバ抜けた問題児」の伸ばし方』

主婦の友社、2018年、46ページ)

 

私は小学校高学年のころ、

ほぼほぼ毎日担任の教師から

殴られ、

 

教員になっても耐えきれず、

11年目にして不登校・登校拒否

を起こして退職しました。

 

あなたもさぞかしつらく、

苦しかったのではないでしょうか。

 

 

問題児には、

問題児の生き方があります。

 

このブログのなかで

ヒントになるようなことを

お伝えしていきます。

 

一緒に歩んでいきましょう。

 

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