おはようございます。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であるとすると・・・

 

なおさら子どものころから

否定され続け、

 

両親から思うように愛された

という実感が薄いのでは

ないでしょうか。

 

「親から愛されなかった、

認められなかったという

傷ついた思いは、

 

いつしか自己否定として

刻み込まれ、

その人を脅かし続ける。

 

さまざまな人生の姿は、

ある意味、

この自己否定からどうやって逃れ、

 

それを克服しようとしたのか

という軌跡でもある」。

 

(岡田尊司『母という病』ポプラ新書、

2014年、26ページ)

 

あなたも、

子どものころから引きずっている

「自己否定」から逃れようと、

一生懸命だったのでは

ないでしょうか。

 

ここで大切なことは・・・

それがあなたに限ったことでは

ないことです。

 

私だって、この自己否定から

逃れようと、

いろいろなことをしてきました。

 

大丈夫、

同じ悩みを抱えた人は

たくさんいるからこそ、

 

解決法だってたくさん

あるのです。

 

こちらのブログでも

少しずつ紹介していきます。

 

ともに手を取り合って、

すこしずつでも前に進んで

いきたいものではないでしょうか。

 

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