おはようございます。

 

 

あなたもインディゴ・チルドレン

であれば、

 

「母という病」に苦しんで

こられたのではないでしょうか。

 

子どものころに欲しい愛情が得られず、

大人になってからでも

不安感に苦しんでいる

状態のことです。

 

「母という病は愛着という

絆の病でもある。

 

・・・

 

では、

安定した愛着を築き直すには

何が必要なのか。

 

愛着は、手をかけ、暇をかけ、

かかわる中でしか築かれない。

 

要領よくなどという方法はないのだ。

ごまかしがきかない。

かかわった分がそのまま表れる」。

 

 

(岡田尊司『母という病』

ポプラ新書、2014年、253ページ)

 

不安感が強くて、

仕事や人間関係(とくに恋愛)

で積極的になれない・・・

ストレスで病気になりやすい・・・

 

私もそうでした。

 

ここ10年、

愛着の問題に取り組みましたが、

解決も少しずつです。

 

「私には生きているだけで

価値がある」

 

まず、

生きることをゆるし、

受け入れることからはじまり、

 

「たとえ人が愛してくれなくても、

私には愛情を感じる力がある」

 

と、自分を愛する力を高めて

いくことが大切なのでは

ないでしょうか。

 

ここまでやるのは時間がかかり

ますが・・・

私にだってできたことです。

 

具体的な方法はこちらで

少しずつお伝えしていきます。

 

一緒に進んでまいりましょう!

 

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