おはようございます。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であるとすると・・・

 

なおさら使命に気づいて

自分らしい人生を歩みたいと

思うものではないでしょうか。

 

「言い換えれば、

われわれの責任は先ず第一に、

誠実にかつ徹底的に自分自身で

あることなのだ。

 

この一片の定式は、自己実現、

内的成長その他同種の概念を

包含しているばかりでなく、

他の多くの定式を

凝縮したものである。

 

これは結局、

現実を受け入れる。

現実原則に従う、

現実に則って行動する

ということに帰する。

 

というわけで、私は、・・・

なお手先ではなく主人で

いることができるのである」。

 

(マズロー、1961年、

ホフマン、上田・町田訳

『マスローの人間論』

ナカニシヤ出版、2002年所収、

94ページ)

 

そう、

あなたは窮屈ながらも、

「常識」に自分を合わせようと

したり、

 

「将来のため」と望みもしない

勉強に労力を費やしている

ようなことはないでしょうか。

 

あるいは、

「怒り」や「悲しみ」など、

一見不快な感情にフタをする

ようなことをしていないでしょうか。

 

 

「徹底的に自分自身であること」

・・・とても難しいです。

 

知らぬ間に社会の「常識」

に従おうとしたり、

 

子どものころのクセで

生きてしまい、

現実に対応できなかったり・・・

 

生きることに難しさを感じて

いらっしゃるのではない

でしょうか。

 

こちらのブログでも、

少しずつ自分を生きることに

ついて

具体的なことをお伝え

していきます。

 

あなたがあなた自身でいること、

応援しています!

 

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