おはようございます。

 

昨日は、悲劇が多いほど、

価値ある、本物の人生を生きる

ことができることをお伝え

しました。

 

別のいい方をすると・・・

 

「こういうわけで、

われわれは愛について正確に

言うことができます。

 

歓びが多ければ多いほど、

苦痛も多い、

 

幸福が多ければ多いほど、

悲しみも多い」。

 

(マズロー、1961年、

ホフマン、上田・町田訳

『マスローの人間論』

ナカニシヤ出版、2002年所収、

136ページ)

 

あなたがインディゴ・チルドレン

であるとすれば・・・

感じる力も大きいでしょう。

 

だからこそ・・・

喜びも感じれば、

悲しみも感じることも

多くなるのではないでしょうか。

 

だとしたら・・・

ツラい気持ちを抑えるよりも、

 

感じることで、

それだけ喜びも大きく、

より豊かな人生を歩んで

いけるものではないでしょうか。

 

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