おはようございます。

 

子どものころから、

周りの方々に受け入れらない

ことが多く、

 

「どうして、私ばかりツラいこと

ばかりなの?

 

 

と、「悲劇」の連続ではなかった

でしょうか。

 

でも・・・

 

「すなわち悲劇は人を、

普段は忘れている究極的な価値、

困難、問いと向き合わせる。

 

われわれは悲劇を生きることに

よって最高次元に生きることが

できる」。

 

(マズロー、1961年、

ホフマン、上田・町田訳

『マスローの人間論』

ナカニシヤ出版、2002年所収、

81ページ)

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であるとすれば、

 

この世界に愛と光をもらたすために

生まれてきたといえるのでは

ないでしょうか。

 

「悲劇」を通じ、たくさんのことを

学んでこられた

のではないでしょうか。

 

さぞかし、悲しく、ツラく、苦しい

思いを重ねてこられたのでは

ないでょうか。

 

だからこそ・・・

あなたは本物の価値ある

人生を歩むことができる

といえるのではないでしょうか。

 

「つらかったね、苦しいことが

多かったね」

 

と鏡に映るご自分に声をかけ、

ご自分を受け止めて差し上げて

ください。

 

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