おはようございます。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であるとすると・・・

 

子どものころから厄介者のように

扱われ、

欲しい愛情が得られずに育って

しまったようなことは

ないでしょうか。

 

「われわれが、

ヨードあるいはビタミンCを

『求めている』ということばに、

だれも疑問をさしはさまない

だろう。

 

われわれが、

『愛情を求めている』という事実も、

まったく同じかたちのものである

ことを指摘したいのである」。

 

(マスロー、上田訳

『完全なる人間』

誠信書房、1964年、

40〜41ページ)

 

そう、あなたには愛情がとても

大切であり、

愛情を受ける権利も能力も

あります。

 

でも・・・

もはや他人に求めたとしても

思うように愛情を

もらえなかったら・・・

 

とても悲しいし、

つらいのではないでしょうか。

 

だとしたら・・・

あなたが本来心に持っている

愛情に気づいて、

 

ご自分でご自分に与えていく

ことが

大切といえるのではない

でしょうか。

 

鏡に映るご自分に向かって、

 

「たとえ誰もあなたのことを

愛してくれなくても、

私だけがあなたを愛している

からね」

 

まずは、あなたの愛を、

ご自分に思いっきり、

降り注いでさしあげて

ください。

 

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