おはようございます。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であるとして・・・

 

子どものころから、

生と死について、

人一倍関心を

お持ちだったりしないでしょうか。

 

私もそうでしたが・・・

子どものころから嫌われる一つの

要因でして。

 

でも・・・それって・・・

 

「死とは、実際、

未来をもたない状態だ。

 

あたかも自分に未来が

ないかのように、

現在に生きることによって、

 

・・・死を無視するのではなく、

死を生きていたのだ」。

 

(ケン・ウィルバー 伊藤宏太郎訳

『グレース&グリット 下』春秋社、

1999年、175ページ)

 

「死を生きる」とまでは

いかないにしても、

 

死を日常の生活のなかで

意識するということは、

 

「あたかも自分に未来が

ないかのように、

現在に生きる」

 

ということではないでしょうか。

 

あなたも私のように生死のことに

強い関心を持っているとしたら・・・

 

 

それだけご自分に対して

真剣に、一生懸命に、

生きてきた、ということでは

ないでしょうか。

 

たとえ理解されなくても、

嫌われても・・・

 

勇気をもって、

自分の感覚を信じて、

前に進んで行かれることを

応援しております。

 

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