おはようございます。

 

昨日は苦悩することによって

真理に立てることについて

お伝えしました。

 

そして・・・

 

「・・・もっとも、

人間は孤独でなければ

なりません。

 

孤独であってはじめて、

一人ではないこと、

ずっと一人ではなかったことに

気づくことができるのです。

 

人間は孤独でなければ

なりません。

 

孤独になってはじめて、

自分との対話が

相手との対話であることに、

 

ずっとそうであったことに

気づくことができるのです」。

 

(V・E・フランクル、

山田邦男・松田美佳訳

『苦悩する人間』春秋社、2004年、

196ページ)

 

あなたがインディゴ・チルデレン

であれば、

苦悩と孤独の人生だったのでは

ないでしょうか。

 

だからこそ・・・

 

孤独であることは変わりなくても、

深く自分を慈しみ、

そして必要に応じて助けてくれる

仲間の存在も感じることが

できるのではないでしょうか。

 

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