おはようございます。

 

 

あなたがインディゴ・チルドレンで

あってもなくても、

 

社会のなかで生きているので

あれば、

 

社会の影響を受けてながら

生きてきた、

といえるのではないでしょうか。

 

「この立場に立てば、

社会あるいは文化といった

ものは、

 

成長を促進するか、

それとも阻止するか、

どちらかである。

 

成長し、

人間になることの根源は、

 

基本的には人間のうちにあり、

社会によって作り出されるものでも、

発明せられるものでもない。

 

社会はただ、

人間性の発達を助長したり、

妨げたりすることができる

だけである」。

 

(アブラハム・H・マスロー、

上田吉一訳『完全なる人間』

誠信書房、1964年、278ページ)

 

同じことでも・・・

 

「人に嫌われてはならない」

「人に気を遣え」

と社会の「常識」のなかで

捉えるより・・・

 

「思いやり」と捉えることで、

本来のあなたに気づく

きっかけになるのでは

ないでしょうか。

 

社会の影響を受けっぱなしに

するのではなく、

社会から何を学ぶのか・・・

 

「常識」や、親や教師のいいなりに

なるのではなく、

 

今のあなたの目線を大切に、

学べることを自由に選択して

生きていきたいものでは

ないでしょうか。

 

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