おはようございます。

 

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレンで、

この世界に愛と光をもたらすために

生まれて来たとしても・・・

 

「愛って何?」ってわからなく

なるときもあるのでは

ないでしょうか。

 

今日はほんのヒントになりそうな

ことについてご紹介いたします。

 

「真の愛情とは(少なくとも時には)

無干渉的、無要求的、であり、

ものごと自体に喜びを見出す

ことができる。

 

このようなところから、

対象を何ら利己的な策略や意図、

打算をもたないで見つめることが

できるのである。

 

・・・

 

対象は、適切不適切、要不要、

図と地、有益無益、危険安全、

価値無価値、利益不利益、

善か悪か、

 

その他の利己的見解に

もとづく基準で評価されることが

少ないのである」。

 

(A.H.マスロー、上田訳

『人間性の最高価値』

誠信書房、1973年、

169ページ)

 

他人に対して、

自分の利益のために

打算的に利用していないか

どうか、

 

欠点をも含めて、

その人を受け入れることが

できているか・・・

 

そして、もっと大事なことは・・・

自分に対して条件をつけたり、

(例、完全でなければ、

強くなければ自分には

価値がない)

 

お金や仕事など外面的なことで

評価しようとしていないか、

 

欠点を含めて自分を

受け入れられているかどうか、

 

自分のありのままを

受け止めていきたいものでは

ないでしょうか。

 

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