おはようございます。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であれば、

 

特別な使命と本能をもって、

世界を変えるために生まれて

きたために、

 

子どものころから「ダメ出し」の

連続であったため、

 

「自分はダメなのではないか」

という感覚が強いことに

悩んでいらっしゃるのでは

ないでしょうか。

 

 

「現代の均一化社会で活動する

心理学者たちは、

 

“誇大妄想”という極めて稀な症例の

研究には熱心に取り組むのに、

 

世の中に蔓延する

『自分はたいした存在ではない』という

妄想については分類すら行っていない。

 

人の存在の重みに違いはないというのが

事実である一方で、

私たちはそれぞれに大切なギフト

[特別な才]を授かってきて生まれてきた」

 

(キャロル・S・ピアソン、鏡監訳、鈴木訳

『英雄の旅』実務教育出版、2013年、

21ページ)

 

 

そして、

いまの社会では、

「自分はたいしたことがない」

という妄想に対して関心が薄く、

 

余計にこの「妄想」から抜け出る

のに苦労していらっしゃるのでは

ないでしょうか。

 

「たとえ誰が認めなくても、

私だけが私を認める」

 

・・・

 

という感覚を培うことで、

必ずや「自分はダメだ」という感覚

から抜け出ることができる

のではないでしょうか。

 

そして・・・

今は具体的に何か、

わからなくてもいいんです。

 

あなたは特別な「ギフト」を授かって

生まれてきていることは、

信じていただきたいと思います。

 

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