おはようございます。

 

おとといから、

「適職」のワナと、

職業も自分の基準でつくって

いくことの大切さについて

お伝えしています。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であれば使命に気づいて、

 

その使命のもと、

一貫性のある生き方を選ぶことが

大切なのかもしれません。

 

そのためには・・・

 

「私たちは、

つい映画監督だとか、

カウンセラーといった職業という

かたちあるものにこだわって

しまいがちですが、

 

本当はその仕事を通して、

どういうメッセージを伝えたいのか

ということのほうが、

その仕事そのものよりも

大事なのではないか・・・。

 

 

大事なことは、

その時点で自分がやっている仕事に

極力一貫性をもたせること。

 

そこに一貫性があればあるほど、

 

それらを通じて伝えたい

自分にとっての一番大事な

メッセージ=存在意義が

周りの人たちに伝わっていくことでしょう」。

 

 

(榎本英剛『本当の仕事』

日本能率協会マネジメントセンター、

2014年、173、176ページ)

 

 

私だって・・・

自分がカウンセラーだなんて

思っていません。

 

 

「真実と和の実践のための戦士」

として、

 

「生きづらさ」に悩む方を

「常識」とはじめとする社会の

「害毒」からお守りするため、

 

カウンセリングもするし、

ヒーリングもするし、

セラピーもするし、

 

セミナーの講師もするし、

 

また自分の理念をに共感して

いただける方々に向けて、

セールスの仕事もします。

 

すべては「使命」に向いています。

 

あなたも自分の使命に気づいて

その実現のためなら、

複数の「職種」をもってもいいわけ

です。

 

そうした複数の職種に一貫性を

もたせることで

あなたらしい働き方、

社会への貢献ができるのでは

ないでしょうか。

 

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